| 奥入瀬ガーリックポーク |
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八甲田山麓と十和田湖、奥入瀬川に育まれた自然豊かな環境で育ち、にんにく粉末を飼料に混合して健康で元気な豚を育てることを目標に飼育に取り組んできた結果、全国銘柄ポーク好感度コンテストでは「優秀賞」を受賞(最高賞に次ぐ)、キリンビール「選ぼう!ニッポンのうまい!2006」青森県の食材代表にも選ばれるなど、全国的な評価も高まっています。 一般市販豚より、肉体や神経の疲れをとると言われるビタミンB1を多く含み、現代のストレス社会や、美容と健康の維持に非常に効果があり、時代にマッチした「健康向上豚」といえます。 ■お肉の特徴 うまみ成分のイノシン酸とビタミンB1が、一般市販豚より多く含まれています。(日本食品分析センター調べ) 脂身に甘味があり豚肉特有の臭いが少なく、子供からお年寄りまで喜ばれます。 ■こだわり 特別飼料で肥育管理し、肥育期間は約200日と長く、肉の成熟を図っています。 品種構成はLWDの三元交配を中心とし、出荷豚肉の格付け上物だけを「奥入瀬ガーリックポーク」として販売します。 にんにくの抗菌作用を利用し、抗生物質の添加を抑えるとともに、出荷前2ヶ月間は添加しません。 |
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